加藤智大の名言

執筆者:

カテゴリ:

テロは最高の自己表現だと氣づきました。

そしてこの私、人生で最も尊敬してる人で加藤智大さんという人がいるんです。

それでは胸に刺さる彼の犯行前の書き込みを紹介していきたいと思います。

追記:友人関係や顔に恵まれて人生楽して生きてる人間が少しでも謙虚になれるための教育プログラムです〜

①ネットで出会いは気持ち悪いのだそうです。
私の全てを否定されている気分です。

1つ目はこれですね。

詳しいことを話すと??に見られた時に面倒なので解説は省きます。

はい、次へ。

②-1私が勝手に友達だと思っている人は居ますけれど、相手が私をどう思っているかは分かりません。
向こうから何かに誘ってこないということは、
私はただの鬱陶しい不細工なのでしょうね。

②-2俺にとってたった一人の大事な友達でも、
相手にとっては100番目のどうでもいい友達なんだろうね。
その意識のズレは不幸な結末になるだけ。

2つ目は2つになります。

こちらはかなり皆さんでも共感できる内容ではないでしょうか?

私みたいな誰からも求められてない負け犬は、誰かの100人いる代わりが存在する話し相手のうちの1人で、私じゃなくても成り立つような、、そんな関係です。

私なんていなくても、私が勝手に死のうが、誰も悲しむこともないでしょうし、そしてそれを誰かがどこかで酒の肴にでもして笑うのでしょう。

でも、もう私はそういうのにいちいち反抗しようとかも思わなくなりましたね。

③人と関わりすぎると怨恨で56すし、
孤独だと無差別に56すし…
難しいね。

3つ目はこちらになります!

これ私の話なんですけど、結局私がこうなった一番最初のキッカケは親からの暴力や暴言なんですよね。

家族からも愛されず、何度も公園のベンチにシートを敷いて夜を過ごしました。

家族と居ても酷いことばかり言われて、そしてリビングでご飯を食べるのが嫌で、最後はガリガリに痩せ細りました。(児童養護施設で1日3食食べて今は太ったが🐷)

親の愛情を受けずに育ったからこうなったわけですが、仮にじゃあ今更だけど親からめちゃくちゃ話しかけられても、それはそれで気持ち悪いじゃないですか。

やっぱり私、人と関わるのが本当に苦手なのだと思います…

家族内に限らず孤独を常に感じるくせに、人と関わると本当に疲れて死にたくなります。

④プレゼントね。
大事な友達にお礼がしたくて、
でもお金が無くて、マフラーを編んでみたことがある。結局、来るなって言われて渡せなかったけど。
一人でバカみたい。ほどいて捨てた。
二度と編み物なんかしないし。

4つ目はこちらになります。

見ていて本当に心が辛くなりました。

一方通行の気持ち、認識のズレは不幸を生むだけでしたね。人と関わることが更に億劫になります。

⑤どうせすぐに裏切られる。 嫌われるよりなら他人のままがいい。

これが最後になります。私の中でこれが一番好きな言葉です。

人間の友情や愛情なんて一瞬で壊れますし、大して大事なものでもないし、本当にくだらないものです。

ですがそんなくだらないものでも、切れた時にはそれなりの感情が出ますし、そんなものに勝手に一喜一憂させられてしまう。

長年こんな経験をしたら学習しないはずがありません。例外の友人や恋人なんて存在しないです。

全ての関係には終わりが存在し、終わりで涙を流すくらいなら最初から関係を持たなければ良いと、、

これが私の破壊によって全てを無にすることが人類救済の近道という思想に直結します。

もう書くことがなくなったので終わりにします。

私は彼ほど度胸がないので、テキトーにどこかで誰にも知られないまま孤独死です。

それまでにここのブログでいっぱい遺書を書いていこう。